採用基本情報

初任給や諸手当、休暇・研修制度等について説明します。

初任給

203,720円(一般職試験・令和4年4月1日適用額(行政(一)1-25の場合。地域手当額を含む。)

諸手当

扶養手当、住居手当、通勤手当、超過勤務手当、期末手当・勤勉手当(いわゆるボーナス、年2回)など

昇給

年1回

勤務地

広島市中区 (広島合同庁舎2号館)

勤務時間

1日7時間45分

(8時00分~16時45分、8時30分~17時15分、9時00分~17時45分など。フレックス勤務制度あり。)

※休憩時間はいずれの勤務時間帯も12時00分~13時00分

休日

原則として、土曜日・日曜日及び祝日等の休日は休み

休暇

年次休暇 年20日(4月1日採用の場合、採用の年は15日。残日数は20日を限度として翌年に繰越し)

病気休暇 特別休暇(夏季、結婚、出生サポート、出産、産前、産後、保育時間、育児参加、看護、忌引、ボランティアなど)介護休暇

子育て支援

育児休業(3歳に達する日まで)、育児時間(小学校就学前まで)、育児短時間勤務(小学校就学前まで)など

研修制度

経済産業局の職員として、業務を行うにあたって必要な知識や能力を培うため、また、各職員が持っている能力をさらに伸ばすため、あるいは、不足している能力を補うため、様々な研修が設けられており、特に若い職員はより多く受講してもらっています。

以下、その一例を紹介します。

新規採用研修(当局の採用後の4月に1週間程度)
経済産業省職員、社会人としての基礎知識の付与

階層別研修係長、課長補佐及び課長の各段階で必要な知識を付与

【外国語研修】
外国人講師等による業務上必要な外国語能力の向上

【政策分野別業務研修】
担当となった業務についての専門知識を修得

【局内研修】
各課が企画する外部講師による講演や特定テーマの知識付与など、問題意識啓発やスキル修得を目的とした研修を実施。また、円滑なコミュニケーション・スキル修得のための研修や組織による問題解決・合意形成等支援・促進する手法を学ぶ研修を階層別に実施。

※研修実施場所

経済産業研修所(東京都東村山市)、中国経済産業局(広島市)、オンライン(Teams等)

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