気をつけているようでも思い違いからトラブルになることがある。特に共同開発や侵害対応などのシーンでは、「事前に自社技術について整理されているか」「知財に関する契約は適切に結ばれているか」など事前の備えが不可欠です。手遅れになる前に動画で学びましょう!
自社の特許を侵害されたと気付いたある会社。この模倣品を買わないようにと自社の顧客に文書を配布。しかしよく調べると、模倣品は特許侵害ではなかったため、逆に文書配布に対する損害賠償の訴訟提起を受けた!<平成20年度制作>
教材(講師用・受講者用)ダウンロードあるアイデアを思いついた社長。メーカーに製品の制作を依頼し、同時に特許権も取得。しかし、メーカーが同じような製品を制作し販売。なんでそんなことするの~<平成20年度制作>
教材(講師用・受講者用)ダウンロード有名企業A社と共同で、特殊な商品を開発した製造会社B。特許も共同で出願した。B社が製造販売して数ヶ月、製造ラインを持たないA社が、下請けに安く作らせ販売。 え?そんなこと勝手にしてもいいの??<平成21年度制作>
教材(講師用・受講者用)ダウンロード自社で開発した技術を使って製品を製造していたところ,他社から特許権を侵害しているから,その技術を使ってはいけないとの警告が来た。独自技術開発したのにそんな話っておかしいでしょ~。その証明を見せてみろ~だって。一体どういうこと~。<平成23年度制作>
教材(講師用・受講者用)ダウンロードライセンス契約したから何もしないでもがっぽりって思っていたら、ライセンス契約した相手から損害賠償請求されちゃった!えっなんで?どうしてなの?特許料ちゃんと払っていますか?払わないと大変なことになりますよ~!<平成22年度制作>
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