ものづくり企業にとって、知的財産(特に特許)を意識した企業経営とはどのようなものでしょうか。
「特許を出願する時に気をつけることってある?」「自社の技術をきちんと守れてるかな?」企業活動の中に埋もれる“身近な知財”を事例に取り上げ、見落としがちな落とし穴や基礎知識について動画で学びましょう!
2012年知財功労経済産業大臣賞受賞。
2011年直木賞受賞作池井戸潤氏著「下町ロケット」に登場する神谷弁護士のモデルとなった、弁護士・弁理士の鮫島正洋氏が、中小企業における知的財産の重要性について語る。<平成26年度制作>
のんき社長とあわてんぼう従業員の知財活用への挑戦!特許権の権利範囲への誤解が招いたもうけの落とし穴にまっさかさま!<平成20年度制作>
教材(講師用・受講者用)ダウンロード自社で開発した技術を使って製品を製造していたところ,他社から特許権を侵害しているから,その技術を使ってはいけないとの警告が来た。独自技術開発したのにそんな話っておかしいでしょ~。その証明を見せてみろ~だって。一体どういうこと~。<平成23年度制作>
教材(講師用・受講者用)ダウンロード新しいロボットの製造。他社には真似されるおそれがないため、特許出願ではなくノウハウ管理することにしていた。が、ある日工場長が・・・!<平成24年度制作>
教材(講師用・受講者用)ダウンロード医療・介護というニッチな分野でTOPを目指すために社内に知財専任部署を設置。その知財担当者の役割は、特許取得だけではなく、特許調査や特許の発掘など。<平成28年度制作>
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