特許を出願すると18ヶ月でその内容が公開されます。不本意な技術流出を避けるにはその性質に応じて、特許化(オープン)だけでなく、ノウハウ化(クローズ)することも検討していく必要があります。出願の判断やノウハウ管理の重要性など自社技術の適切な管理方法について動画で学びましょう!
新しいロボットの製造。他社には真似されるおそれがないため、特許出願ではなくノウハウ管理することにしていた。が、ある日工場長が・・・!<平成24年度制作>
教材(講師用・受講者用)ダウンロードのんき社長とあわてんぼう従業員の知財活用への挑戦!特許権の権利範囲への誤解が招いたもうけの落とし穴にまっさかさま!<平成20年度制作>
教材(講師用・受講者用)ダウンロード以前共同開発を一緒に行った大手企業が、自社のコア技術を使ったロボットを販売。専門家に相談するも、「時すでに遅し」だった。<平成29年度制作>
教材(講師用・受講者用)ダウンロード自社開発した独自技術を守り、攻めるために、オープン・クローズ戦略を行う。<平成29年度制作>
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