海外に新たな販路を見出し、チャレンジする企業は少なくありません。でも、自社の技術が流出したらどうしよう・・・。日本国内で知財を取得しているだけでは十分ではありません。海外では、より戦略的な知財の活用が大切です。
“知財は転ばぬ先の杖“しっかりと準備して大海原に乗り出しましょう!
日本の特許は国内に限られ、海外では適用されません。海外展開には、外国での特許を取得が必要だと知らなかった社長。気づけば世界中で模倣され、安価な模造品がヒットする大失敗。特許侵害も認められず・・・<平成23年度制作>
教材(講師用・受講者用)ダウンロード開発したロボットの海外展開に向けて、海外の展示会に出展!外国人の反応がいいことから海外での販売を決めた!しかし、販売する前に模倣品が出回ってしまった! えっ、展示会でそんなことが起きる可能性が・・・<平成27年度制作>
教材(講師用・受講者用)ダウンロード土木設計などを主な業務としてきた永和国土環境株式会社は1996年より環境浄化事業に着手。そこで開発された排水再利用処理装置「アクアメイク」は海外での展開に成功。待ち受ける困難にどう立ち向かったのか?<平成21年度制作>
教材(講師用・受講者用)ダウンロードけん玉業界で絶大なる人気を誇る「夢元無双」ブランド化成功の鍵は、知財総合支援窓口の活用!中小企業にとって窓口活用とは?<平成27年度制作>
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