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もうけの羅針盤

話す!記憶する!最も人に近いロボット

WAKAMARU(ワカマル)は、人々と暮らすために生まれた世界で初めての本格的なコミュニケーションロボット。話しかけられたことに応えたり、記憶したオーナーの生活リズムを参考に、自分から話題も提供する。<平成20年度制作>

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この知財の開発元

三菱重工業株式会社

東京都港区港南二丁目16番5号

http://www.mhi.co.jp/

電話番号03-6716-3111(大代表)

開発ストーリー

wakamaru1wakamaru2ポーズをするwakamaru

wakamaruはユーザーの興味や生活シーンに合わせて会話を選択、自分からも話しかけます。また車輪により時速1㎞で移動します。安全のために家庭内ではゆっくり動きます。
内蔵バッテリーの電気が不足すると充電ステーションへ自分で向かい、自分で充電する手間いらずのロボット。
一回の充電で最長2時間動くことが出来ます。